「 素人には敷居が高いのでは? 」と思われたあなたへ…。

実は、プロのゴーストライターになるのに、文章力はあまり重要ではありません。なぜならば、基本的には インタビューしたテープ起こしの内容に沿って書いていくだけだからです。

 

その為、たとえあなたが、文章を書くのが苦手な主婦やOL、ニートだったとしても、本講座の内容を実行すれば、プロのゴーストライターとして“継続的に稼ぎ続けることも 十分可能です。

 

その方法を、“累計250万部の実績”を誇るプロのゴーストライターが直接 あなたに伝授し、“稼げるゴーストライター”へと導きます。

 

本講座を受講された際には、ゲスト(女子アナなど)をお招きしてインタビューをするなどの企画も入れて、ステップバイステップで楽しみながら書けるスキルを身につけて頂きます。

 

 

ということで、どうも、こんにちは、渡部です。


やっと春めいてきた今日このごろですが、お元気にされてますでしょうか?

 

さて、ということで、最近は内容を表題にそのまま書いてしまいますので、ページを見て頂いた時点ですでにネタバレ…。

 

だと思いますが、はい。そのままです。

 

また、先日告知したとおり…。

「 ゴーストライターになって稼いでみませんか? 」

今回のご提案はずばり。これです。

 

 

と聞こえてきてますね(笑)。

 

まぁ、確かにそれは認めますが、私が紹介するものは 基本すべて自信があるもの( いろいろな意味を込めて )…。

 

ですので、ぜひ、暇つぶしがてらでもいいので、ご一読をお願いできれればと思います。途中まで読んで興味ナッシングの場合はそこで終了でOKです(笑)。


ということで、まずは 以下のボタンをクリックしてみて下さい。

 

輸入転売ビジネスの詳細はコチラをクリック!

 

できれば買って下さい(笑)。

 

はい。先日にもちょこっと言いましたが、多角経営渡部、ちょっと前に今度は「出版社」を立ち上げまして、

 

創幻舎

>> 株式会社 創幻舎

 

その記念すべき出版第1号が上記なのです。

 

(ちなみに次の2冊目は、あの「脳内革命」の春山先生が弊社から出してくれる予定です )

 

で、相当数の応募(前回の出版企画)があった中から何故に上記を選んだのか?

 

ですが、それはある思いがあったからです。

 

ちなみに、出版企画はコチラをクリックしてご覧ください。

 

募集自体も先日からしてます。ので、もしご要望であればからお知らせ下さい。

 

というのは、今、インターネット上で稼ぐには、正直、ライバルが多すぎて、特にこれからコンテンツ販売(昔は「情報販売」なんても言われてましたね)などをして稼いで行くには…収入は青天井は事実ですが、実際はそう簡単ではなく、というか、なかなか難しいものがあります。

 

ただし、こつこつときちんと 正しい手順で行えば “100%” 収入にはなりますので、誤解のなきよう。

 


ということをお伝えしたいのです。

 

(なんでいきなりそんな話を…。と(現時点では)思うと思いますが、のちほどつながっていきますので、ここは我慢して読んでみて下さい(笑))


ローンチとかいう、私が数年前に行っていたものが、今はやりだしまして、様々なところで 様々な塾やら、なんだかわからないようなものが ガンガン売られており、ちょっと、正直 気持ちが悪くなるような気さえします(まともにやっている人はいいですが、そうでないものが 多すぎるような気もします )。


で、その中にあっても、そんな事をしなくても…。

 

 

と言われれば、幾つかありますが、その1つが、

 

 

ということが挙げられます。

 

どういったことかと言いますと、基本、ネットで稼いでいることに代わりはないのですが、要は扱う商品をその時の時流に合わせて変えていっているのです。

 

最初は「ネットで稼ぐ方法」を販売、また、ネットビジネスのコンサルなんかもしてました。

 

が、軒並み同じような商品を売る輩が現れます。

 

また、コンサルタントなど資格が無いので、たけのこのようにこれまた続々出てきます。俺はすごいよ。と。

 

そこで自分は真っ先に、競馬商材というものにチェンジして、そこでのパイオニアとなりました。ちなみに、現在もお馬さんは大好きでそっち方面の会社(システム系)の役員にもなっております。

 

ちなみついでに、その当時、同業者の商品価格は5,000円平均ほど、しかし、私は1商材5万円のプライスを付けて販売。業界の価格破壊を達成しております。

 

で、皆がこぞって今度はそれを真似してきました。

 

が、その時はすでに自分はそこには居なく、もともとは自身の投資から初めたFXが調子よく、それを商品化、現在は、金融関係の商品を扱い、多くの優秀なトレーダーを発掘、ネットを介した投資助言、といった新たなタイプ(当時は)のサービスをする。

 

といったことで、これまた現在、業界のパイオニアとなっています(あくまでも「自称」ですが)。

 

また、今度は先日案内の仮想通貨ビジネスのパイオニアになろうとしております。

(これは今現在、日本では金融商品扱い。ではございません)

 

仮想通貨ビジネスの詳細はコチラをクリック!

 

そうです…。

 

並み居るライバルがいる中、ある意味稼ぎづらいフィールドにこだわらず(逃げて(笑))、「誰が売っても売れるような魅力的な商品をベストな時期に扱う」

これが自分のマーケティングUSPなのです。実は。

もともと弱いので、強いやつにはケンカは売らない。のイメージです。

だからやれているんです。

 

決して自分が何かずば抜けているから。というわけではないのです。

 

もう一度言います。

 

ヒント


まず、これがヒントとなります。これと、

今回のゴーストライター… どういった結びつきか?

はい。表向きは全く関係性はございません(笑)。

 

じゃ、なんでそもそも今回は時流に乗るどころか、結構ローカル、マイナー、地味な職業でもある「ゴーストライター」などといきなり自分が言い出したのか?

 

ある意味、最近巷をにぎわした、佐村河内守氏や、今フジテレビで「ゴーストライター」といったドラマをやっているようですので、そういった意味では時流にのっていますが、ほんとうの意味での時流ではありません。

 

ということですが、それら「メインのビジネス」以外に、自分は個人的な投資もしておりますし、他に(税務)コンサルの会社システム設計の会社、そしてまた今回の出版社…。

 

と、「メインのビジネス」がたとえ万が一何かあっても困らないように、「リスクヘッジ」として様々な(普通の)業種にも手を出しているのです。

 

実際に飲食の事業は失敗してますし、人をマネジメントしたりする事業もうまく行きませんでしたので、何がいつどうなるかなど誰にもわからないので(突発的な病気、事故含め)いつ食えなくなるかわからないので正直怖いので。

 

そのなかで、今の出版業界をみた場合に今回の企画はおそらくはまるであろう…。と、上記のように次々と成功事例を自ら生み出してきた渡部のご提案、とあいなりますわけです。

 

ちなみに、こういった企画、通常の経営で行くと、10個あったら1〜2個が成功すればいいほう。と言われる中、渡部の場合はだいたい6割以上あたります。はい。つまりアテ感がいいのです。

 

 

 

はい。自慢です(笑)。

 

で、あなたもご存知かどうか?ですが、実は書店に並んでいる書籍の実に80%〜90%が、「ゴーストライター」が書いたものです。

 

嘘ではなくて本当です。

 

永ちゃんの「成り上がり」を糸井重里さんが書いたのは有名な話ですが、ほとんどはそのようにして出されるのが、実は「出版業界」なのです。

 

ちなみに、それを真似て出した渡部の自伝、は、以下です。

アマゾン“ 総合ランキング1位” を 獲得!

自伝

たたみ一畳から年商10億円まで成長させた凡人の戦略
単行本(ソフトカバー): 208ページ 出版社: つた書房

 

★アマゾン総合ランキング1位

ちなみに、当時の2位は水島ヒロさんの「kagerou」3位は「もしドラ」、更に「AKB」の本もあり、並み居る強豪を「一定時間だけ」抑えて(笑)。

 

ちなみついでに、「10億円」とか書いてますが、これは、当時持ってた6社合計の総計の売上です(無理やり本のためこの年だけ(あえて)売上をあげました。その後は税金を払うのがもったいないので程々に休み休みやってます)。

 

 

はい、そうです(笑)


よくよく考えてみれば、本業が忙しい著名人や業界の有名人、医師やスポーツ選手、政治家…。などなど、

 

彼らは「書くことのプロ」ではないので、当然といえば当然ですが、先日、ホリエモンさんがゴーストライターを使った…。と言う記事が出て反響があったことなどを
とってみても、、、

 

あ、世の中の人って本人がほとんど書いている。って思っているんだな…。と、ある意味衝撃でした(わたしは、ゴーストが普通と思ってたんで)。

 

で、渡部は今回出版社を立ち上げたわけですが、そこでわかったこと…。は、

書き手のライターが、圧倒的に不足している。

つまりは、需要と供給で行きますと、

 

 

ということなんです。よって、

 

「ゴーストライター」を育成して、この業界を今一度盛り上げて行きたい。

 

ということが、今回この企画をオファーしようとしておりますそもそもの理由です。

 

ちなみに、出版社を作ったぐらいなんで、ネット系の人間ではありますが、自分は、電子書籍はなんだか本でないような気がして全く読みません。

 

やはり、本としてのあったかさとか、そういった、アナログ的なものがすきです。

 

では、なぜ、このようなことが起きたのか?

 

話せば長くなるので、かいつまんでお伝えしますが、それには、

ここ10年ほど続く「 出版不況 」があります。

本が売れない、雑誌が売れない、と言われて久しいですが、実はここ10年、大手出版社も中小出版社も、新卒を取らない傾向が続きました。

 

確かに、ド新人を一から育てる手間と時間とお金をかけるなら、即戦力を使ったほうがはるかに効率がいいからです。

 

しかし、どの出版社も即戦力にこだわり、新人を育ててこなかったツケが、確実にここ2〜3年の出版業界で相当な打撃を及ぼしています。

 

なんせ、感性豊かなエネルギーのある若手ライターが全然育っていないからです。

 

ライター歴20年、30年といういぶし銀のようなベテランにも良さはありますが、いかんせん、いい意味でも悪い意味でも「自分の文章のパターン」「仕事のノウハウ」が固まってしまうので、既成概念をぶち壊すような、いわばテクノロジーの世界の
スティーブ・ジョブズのような存在が出てくる可能性が激減
してしまったわけです。


だったら、そのスティーブ・ジョブズのような存在を我々がつくろう…。と、そういったコンセプトも今回の企画には含まれております。


で、そんなこんなでライター不足の出版業界ですが、そんな中にあっても、あなたもご存知のように、書店には今でも数々の本が山積みされ、毎日、何かしらの新刊が出ています。

 

はい。

「出版不況」と言われながらも、出版される本の数は今でも年間1,000冊以上

 

出版にまつわる市場は年間700〜800億円と言われていて、世の中の本の8割はゴーストライターが書いたものなので、

ゴーストライターの経済効果は ”3,000億円”!

とも言われています。

 

さらに、ゴーストライターに追い風なのは、ここ数年の「自費出版ブーム」です。

 

今や老若男女、お金を出してでも本を出版したい人が、昔と比べてワンサカ増えました。

 

実際、やすださんの本を読んで、自費出版として、やすださんにゴーストライティングのオファーが殺到しています。

 

※自分にも来てますが、自分はセールスライティング専門、ですので、書籍の執筆は今までも今後もしません。


では、「ゴーストライター」のメリットは何か?ですが、たくさんありますが、簡単に思いつくだけでも 以下の様なことがあげられます。

 

  • まず、元手が全くかからない。
    ほぼ「ゼロ」からできます。
  • 自分が表に出なくていい。
    名前を出す必要がないので(もしくはペンネーム)誹謗中傷を受けることがありません。
  • 感謝されながら稼げる。
    受けてみればわかりますが、本当に皆さんに喜んで頂けます。
  • ちゃんとした仕事である(笑)。
    これは渡部がしているような「ネットビジネス」もしくは「金融(金貸しと間違えられる)」など、一見怪しく見られるようなものではなく、物書き、ライター、かっこいいです…。
  • 仕事が保証されている。
    後述しますが、弊社でもそれ以外でも仕事はすべてご紹介します(切れません)。
  • 一生もののスキル。
    税理士さん、弁護士さんと同じように(資格はありませんが)、一度身につけてしまえば、ずっとそれだけで食べていけます。
  • 外に出なくていい。
    取材以外はほとんどは在宅でできますので、ネットビジネスと同じ、自宅で好きなときにできます。
  • 有名人に一気に近づける優越感。
    通常は絶対に近づけないような有名人、スポーツ選手、著名人に(あたりまえですが)取材という名目で簡単に会うことができます。
  • 副業でも出来る。
    本業以外の空いた時間でも十分にできます。
  • 本が売れ続ければ、印税もずっと入る。
    これも後述しますが、契約形態により、印税の一部をもらう形でこれが可能です。
  • 生涯現役で仕事ができる。
    会社員ではないので、定年がありません。
  • 何といっても、今が旬!話題の人になれる(笑)
    >> こちらのドラマで、今注目の職業です…。


と、書き綴ればキリがないですが、上記のように沢山のメリットがあります。


ということで、今回、(多分)日本初…。「ゴーストライター養成講座」(※初回は1,000円)なるものを開催します。


で、この講師は下記の本を出版したゴーストライター、「やすだあんな」さんです。

ちなみに、ペンネネームです。

 

彼女は、なんと、実に累計250万部の実績を誇るプロのゴーストライターで、事務所がOKしないので書けませんが、某大物タレントや政治家、医師、スポーツ選手と、ありとあらゆる書籍のゴーストライターとしてその筋の関係では有名なかたです。

 


やすださんが、TVで衝撃の事実を明かす!

あの、テレビ大阪『たかじんNOマネー』に、やすだあんなさんが、『「ゴーストライター」になって年1000万円稼ぐとっておきの方法 大物タレント本を書くプロが公開! 』の著書とともに紹介されました。

 

番組内では、やすださんが、これまで執筆した大物タレント本ゴーストライターの経済効果ゴーストライターが受け取る印税などについて、衝撃の事実を明かされています。


 

なので、まず今回の企画に興味がある場合は、

 

ゴーストライター学習用テキスト

 

(こちらが学習用テキストにもなります)

 

が、あなたは ここで こう思うはずです。

 

 

…と。はい。ごもっともです。私も最初同じように思いました。

「ちょっと素人には敷居が高いのでは?」と…。


しかし、彼女の答えはこうでした。

やすだあんなさんからの “回答” が コチラ

やすだあんなさんの回答

なるほど。

 

これを聞いて、時流を読む渡部としても…。ネットで稼ぐのもそれはそれでありですが、ある意味、素人が稼ぐのが難しくなってきている業界(ネット社会は「ドックイヤー」と言われるほどとにかく動きが早いです)でもあります。

 

だったら、文章を書くノウハウは、媒体が違っても基本は同じであること。

 

しかも、きちんとインタビュー取材ができ、取材のテープ起こしを基に原稿にまとめるライティングのノウハウをマスターできれば、あとは書籍だろうが、雑誌だろうが、WEBのコンテンツ記事だろうが、どんな媒体にも対応可能。

 

さらにいうなら、ブログやツイッターに書く素人の文章を、稼げるプロの文章へとカスタマイズするノウハウを学べば、誰でも稼げるライターになれる。

 

であれば、需要が引き手あまたで、ライバルともバッティングしない、こっちの業界のほうが客観的に見ても実際に稼ぎやすいのでは?

 

と思ったことも、今回の講座をしようと思った1つの理由でもあります。


ただ、誤解して頂きたくないのですが、稼ぎづらくなった…。だけで、きちんとした手法ですれば、ネットビジネスは最強のビジネスモデル。と、自分は思ってます
(何度もいいますが…)。


要は、上記のメリットなどをみて、個々人がどちらに向くか?だと思います。

 

1例をあげますと、渡部は自分の名前でビジネスをしておりますと、少なからず誹謗中傷を受けますが、自分は誇りを持ってやってますので、全くなんとも感じなく、むしろ、名前で食ってるんだからもっともっと言ってくれ。かいてくれ。

 

ってほうで、また、貴重な時間を使って宣伝どうもありがとう。とすら思ってしまいますが、逆に、そういったことで心が折れてしまい、せっかく才能のある若者がネットビジネス業界から去る…。

 

というのも幾度も見てきておりまして、そういった方の場合は、今回の企画のようなモノのほうがより実力を発揮できる。ってことになりますね。


ちなみに、芸能人とかは、あくまでも「噂レベル」(嘘とは言えない・真相はわからない)などとして、主演映画公開の前にわざとゴシップをだして盛り上げる…。

 

なんてことは日常茶飯事です。彼らも渡部(比べるのもレベルが違いすぎて失礼ですが)も商品なので、そこを割り切れないとその立ち位置は貫けません。

 

と、ちょっと話がずれましたが、「ゴーストライター(プレ)育成講座」の内容は以下です。

 

  • ゴーストライターってそもそもどういう仕事?
  • なぜ、今ゴーストライターなのか?
  • なぜ、ゴーストライターは他のライターよりお得なのか?
  • 本当に素人でも出来るの?
  • 素人でも、短時間で魅力的な文章が書ける秘訣
  • 一度覚えてしまえば一生のスキル!
  • 仕事が切れないその訳とは?
  • 稼ぎ続けるためのノウハウとは?
  • 印税とギャラのシステムの解説
  • 出版不況の中、増えているゴースト本の案件とは?(過去、売れた本のリライト、研究本など)

 

なお、ゴーストライターのノウハウを学び、ある程度かけるようになってくると、仕事がゴーストライターだけにとどまらなくなり、それ以外にも幅広い分野で仕事ができるようになります。

 

たとえば…。

 

  • 雑誌の記事の執筆
  • WEBサイトのコンテンツ記事の執筆
  • 雑誌及びWEBのタイアップ記事コンテンツ
  • 著名人のブログ、WordPressなどのゴーストライティング
  • 著名人のメルマガの執筆
  • 著名人のインタビュー記事の執筆
  • テーマに沿ったコラム記事
  • カタログ、チラシなどのコピー
  • 取材などで得た人脈で、番組やコンテンツ企画のプロデュース
  • 取材や仕事を通じて得た人脈で、人材派遣業
  • 出版プロデュサーとしてヒット作を手がける
  • 作家デビュー
  • スクール講師

 

などなど…。

 

尚、上記は、やすださんと渡部との対談形式で進めていったものを動画でご提供する「オンラインセミナー形式」となります。申込み後即ご覧になることが出来ます。

 

で、上記のお仕事を受けた場合…。

当然ですが、すべてギャラが発生します。

ちなみに、ギャランティの面で行きますと、

 

だいたい1冊の本を書き上げると執筆料で30万〜40万円、また、やすださんのように、企画や編集まで行うと70万〜80万円ぐらい稼げます。

(経費はほとんどかからないので、ほぼ利益)

 

また、契約次第ですが、その他、本が売れたらその分の印税の何%かを頂く。と言う報酬体系もあります。

 

こちらですと、歌手ではないですが、極端な話、30冊書いたら30冊分の印税が毎月入り、半不労所得。といってもいいぐらいになります。

(といってもそれは、やすださんぐらいのかなり上級クラスになりますが…)


とにかく優秀なライターは、出版社、WEBサイト会社、制作会社から引っ張りだこです。

 

もっと言えば、(繰り返しでですが)仕事がライターだけにとどまらなくなり、「ライター以外にも幅広い分野で仕事ができるようになる」という事になってきます。

 

要するに、未来が開けるということですね。

 

ライティングを教えたり、メルマガを駆使する起業家の文章コンサルをしたりもできますし、さらには何かのプロモーションの企画から参加できたりなど…。いろいろできます。

 

つまり、

文章をかけるようになれば、食っていくには困らない。

といっても過言ではございません。

 

なぜか?

 

とにかく需要と供給からいって、仕事は本当に沢山あり、渡部とやすださんの周りの案件だけでも相当数ですので、基本的に切れずに仕事はご紹介できます。

 

それで結果もでてくれば、今度は、「断るのが仕事」となってきます。


かく言う私の本業(の1つ)もインターネットでのマーケッターで(無論それだけではないです)、先に言ったように、「誰もが欲しいであろう商品を、ここ、と言う時期に提供する」の、商品コンセプトとその時期を見出すのが最大の仕事ですが(つまり、プロデューサー的な感じ)、その次にその魅力をどう伝えるのかは、やはり「ライティング」です。


私は、WEBのレターやメールマガジンだけは、現在においてもすべて自分で書きますので、いわばパソコンで文字だけをかいて、今まで40〜50億円を売り上げてきた。と言う実績もあります。

逆にその他の仕事は一切しません。

 

よって、ライティングの力と言うのは本当に大きいですし、身に付ければ最強の(自分を守る)スキルでもある。

 

ということが言えると思います(自分が身を持って体感しております)。

 

で、ここで、渡部の本職であるネットに限定したライティング”のお話をちょっとだけしますと、昔のように電話とか手紙とかではなく、インターネットがコミュニケーションの主流(FacebookやLINEなど)として台頭しているこの時代の中で、そこで稼いでいくためには求められるものはかなり多くありますが、絶対に外すことができないものは、やはりここでも、

“文章を書く能力”、“文章で伝える能力”

なんです。

  • ネットで何か売りたい
  • 自分をブランディングしたい
  • 人に( 熱い思いとか )なにかを伝えたい
  • 集客をしたい

 

など、これらすべてのことは、基本的には文字によって伝えれなければなりません。

 

よって、ライティングはやはり不変のスキル。なんです。

 

ネットの流れ、変化は早いもので、今有効なマーケティング手法も半年後、1年後には有効でなくなることはよくあることです。

 

しかし、文章というものは、いくらそれらが変わろうとも、変わることなく必要で、ライティングスキルをマスターすれば、今後食べるのに困ることはなくなる。

 

といっても(何度もしつこいですが)いいですし、それを自分が体系化、身を持って示しております。

 

自分が書いた文章で数千万円、1億円を売り上げる、ということも出来て来るわけですね。

 

また、パソコン1台あればどこでも文章はかけるので、時間、お金、場所の自由も手に入れることができます。

 

未来が開ける

 

ちなみに、ステップメールを仕込みYouTubeなどで映像を段階的に流して商品をかってもらう。と言った今流行の「ローンチ」なども、そのうち忘れ去られるマーケティング手法となります。

 

ある意味、あれは文章力が弱くても、ある程度の企画力と強引な押出しなどを作れれば、あとは、話し手の旨さでそこそこいけたりします。

 

しかし、コピーで物を売るにはそれは通用しません。

 

持論ですが、映像を駆使してものを売る…。の10倍難しいのが、「ライティングのみで売ること」です。

 

対面ですと、よく押し売りに引っかかるのはそのため、洗脳されるのも、セミナーで成約率がいいのもそのためです。が、それを出来る輩は結構いたりします。

 

ので、

本物のコピーをかける人間が、最終的には生き残る

のです。

 

また、一度身についたライティングスキルは、「落ちる」ということはありません(記憶喪失にでもならないかぎり)。

 

逆に、書けば書くほどスキルがあがります。

 

スキルが上がれば出る結果も上がって来ますので、モチベーションが上がって更に書きたくなります。このスペシャルな循環です。

 

また、当然ですが、

  • セールスレター
  • プロモーションのステップメール
  • メールマガジン
  • ブログの執筆
  • DM

こういったものを書けば書くほど、コピーライティングは上達していくわけですし、数をかいていけば、必ずうまくなっていきます(実際はうまくなっても仕方ないので
セールス出来る文章がかけるようになります)。

 

逆に、書かないで勉強だけして知識を詰め込むだけでは、絶対に上達することはありません(これを評論家といいます)。

 

ということでちょっと熱くなってしまいましたが、とにかくそういうことです(笑)。

 

で、その、ネット上で書くスキルと「ゴーストライター」のように、インタビューなどをしてそれを文字にしていく(凡人が読んでもわかりやすくまとめる)

 

というスキルは若干違いますが、基礎の基礎は同じですので、もちろん 渡部のように、その先には、

ネット上でのビジネスでも活躍していく事が可能です。

ここだけの話、「ネットで稼げるライター講座」なんていって数十万とって教えている輩がいますが、彼らは自分で書いて食っていけないから教えているわけです。

出たがりを除き。

 

渡部がそれをしないのは、自分で自分の気持ち、また、商品の特徴、などなどを(熱い気持ちで)書いて伝えて、それを多くの自社のお客さんに見てもらい、納得、共感を得て頂いた上でその時提供するものをご購入頂ける。

 

ということができているからです。

 

つまり(多くの方が見ていれば見ているほど)レバレッジが効きますので、セミナーなんかしているより 全然稼げるのでする必要が全くないのです(セミナーの対象は数十人がいいとこでマンパワーです。私も昔は何度もしましたが、労力の割には儲かりません)。

 

あとは恥ずかしがり屋なのです。

 

「セールスレター代筆」も同じです。

 

自分が代筆するなら最低1,000万はもらいます。50万で書きます。とか意味がわかりません(嘘です。本当は300万で書きます(笑))。

 

と、ちょっと話が少しまたそれましたが、しかし、やすださんはリアルな出版の業界で長年にわたって250万冊も売っているのですから、その辺のその「なんちゃって講師」とは全く違う。

 

ということは、ぜひ覚えておいて下さい。

 

ということで、今回のオンラインセミナーを受けて頂いた方には、上記の対談とは別

に、特別特典として、

やすだ & 渡部 & タカさん“3者対談動画”

を、特別にプレゼントします。

 

なお、内容は…。

  • ゴーストライターだけで総計250万部を売り上げたやすださん。
  • 合計40〜50億をセールスレターで稼いだ渡部(稼いだ=今まで複数の会社で売り上げたもので、自分が手にした金額はその何十分の1っすが(笑))。
  • 上記「書籍の執筆」また「セールスライティング」と、両刀遣いの山口タカさん(軍曹・特別友情出演)

 

で、ネットと書籍の書き方の違いや、逆に共通点、なぜ、今回の講座を聞くと、稼げる文章がかけるのか?を語った貴重な映像です。

 

ちなみに、ご存じない方のために…。「タカさん」とは、渡部がネットビジネス創世記に一緒にコラボで仕事をした方で今でもお付き合いがあります。有名なネット起業家のセールスレターを(それこそゴーストで)手がけたり、また、売れる文章の書き方を教える講師などもされておられる方です。

 

なお、詳細内容は以下です。

これを示すために、ライティングを勉強し実践したことで どうなったか?を、渡部・やすださん・タカさんの三者三様の 経験をお伝えさせて頂きます。

 

ライター養成講座に限らず、何かを新たにやろうとする時に 必要なマインドの話もお伝えします。

 

ネット上のコンテンツの執筆と書籍の書き方の違いや、 逆に共通点などをそれぞれの経験を踏まえ お伝えしていきます。

 

我々3名が、今まで出してきた数々の実績を 言える範囲でお伝えします。多分びっくりするような 事も多々ありと思います。公の場では言えないことも 立場上結構あるので…。

 

これは、実際に見て頂く以外にございません。


といっても、

「でも、結局、なんだか大変そう。難しそう」

現時点では、あなたもそう思っていると思います。


でも、安心してください。

 

こちらのプレ講座を見られて、自分も本気でライターになりたい。と思った場合は、有料スクール形式の生徒さんを募集しますが、その際は、まずは初級コースからスタートし、具体的な題材を使って、実際にご自身で課題について書いていただき、それをどのようにすればなおいいか?もっと稼げるプロの文章になるのか?

 

などをプロの講師(やすださん以外にもゲスト講師多数)が徹底的にお教えします。

講座を一方的に聞いて終わり、でははなく、実践主義でお教えします。

 

よって、基本的に文章を書く事が嫌いではない、と言う場合、毎回「目からうろこ」の体験をしていただけると思います。

 

また、

  • ライター業に興味がある
  • プロのライターになってみたい
  • 書く仕事でもっと稼ぎたい
  • 本業以外に副業ライターで稼ぎたい
  • ゴーストライターに興味がある
  • いつかは作家デビューしたい
  • マスコミの裏側を覗きたい
  • 業界人の話を色々聞きたい

 

少しでもそんなふうに興味をもっていただいた方は、ぜひともご参加ください。

 

さらには、一定のカリキュラムをクリアしていただいたら、渡部理事長の(笑)、

社団法人「プロフェッショナルライター協会」より、修了証書を差し上げます。

 

なお、そこまできたら、その後の仕事は切れずにあるので、バンバン仕事をふります=収入には困りません。

 

尚、これは、最低1件からの「お仕事保証」を意味します。

 

つまり、ご参加頂ければ絶対に収益にはなります。ということです。

 

さらっと書いてますがすごいことです(勘違いしないでいただきたいのですが、ある程度、一定のスキルを身につけたら。です)。

 

ただ、ライセンス(名称考え中)は終了過程の方には全員に差し上げる予定です。

 

その過程にきますと、他に様々な付加的な事もありますので、今までとは全く違う世界が見えてくることと思います。

 

なお、ゴーストライター講座(本チャン)は、何度かセミナーも行いますが、セミナーには来られなくても、すべて撮影、動画で提供しますので、そのあたりは遠方の方でも全くもって問題ありません。

 

会員専用のページを作成し、そこで、今回の内容をすべてシェアします。

「オンラインセミナーお申込みは、コチラから!

ということで、今回の「ゴーストライター養成講座」は、既に あなたがゴーストライターとして活躍できる環境を、そして継続的に稼げる仕組みを整えてあります( 本の執筆の依頼や、他のライティングの依頼など 定期的に依頼します。仕事が切れる心配はありません)。

 

そのため、「 是非、自分もライターになって稼ぎたい! 」「 ライター業に興味がある 」「 プロのライターになってみたい 」「 書く仕事でもっと稼ぎたい 」「 本業以外に 副業ライターで稼ぎたい 」「 いつかは作家デビューしたい 」

 

という真剣な方に ご参加頂きたいと、心の底から そう願っています。

 

そのため、冷やかしなどのご参加を防ぐためにも、オンラインセミナー参加費を1,000円ほど頂きます。予めご了承下さい。

 

それでは、オンラインセミナーお申込みは以下より承りますので、ご希望の方は今すぐお知らせ下さい!

 

 

当サイトは、ジオトラスト社によるセキュリティーを使用しております。お客様が入力された情報は全て暗号化通信により保護されますので、第三者から参照されるこ とはございません。

 

【注意事項】
上記フォームを送信されますと、今後の流れなどが記載されたメールが届きますので、そちらにそってお手続きの方をどうぞよろしくお願いします。
オンラインセミナーですので、1,000円の決済後即見ることが出来ます。

上記フォームは創幻舎の親会社である株式会社プログレスマインドのプログラムで送信されます(SSL領域はシマンテックサーバー(旧ベリサイン)です)。


なお、内容は再度ですが、以下です。

 

  • ゴーストライターってそもそもどういう仕事?
  • なぜ、今ゴーストライターなのか?
  • なぜ、ゴーストライターは他のライターよりお得なのか?
  • 本当に素人でも出来るの?
  • 素人でも、短時間で魅力的な文章が書ける秘訣
  • 一度覚えてしまえば一生のスキル!
  • 仕事が切れないその訳とは?
  • 稼ぎ続けるためのノウハウとは?
  • 印税とギャラのシステムの解説
  • 出版不況の中、増えているゴースト本の案件とは?(過去、売れた本のリライト、研究本など)
あ、こちら、聞き手は適任がいなかったので、しょうがなく、恥ずかしがり屋、渡部が担当しております(対談形式ですがメインはやすださんです)。


と、同時に、上記参加者には「やすだ×渡部×タカさん」3社対談の、スペシャルな動画をプレゼントします。

 

内容は以下です。

これを示すために、ライティングを勉強し実践したことで どうなったか?を、渡部・やすださん・タカさんの三者三様の 経験をお伝えさせて頂きます。

 

ライター養成講座に限らず、何かを新たにやろうとする時に 必要なマインドの話もお伝えします。

 

ネット上のコンテンツの執筆と書籍の書き方の違いや、 逆に共通点などをそれぞれの経験を踏まえ お伝えしていきます。

 

我々3名が、今まで出してきた数々の実績を 言える範囲でお伝えします。多分びっくりするような 事も多々ありと思います。公の場では言えないことも 立場上結構あるので…。

 

これは、実際に見て頂く以外にございません。


ということで、今回の講座にご興味がある場合は、以下よりお知らせ下さい。

 

ゴーストライター養成講座オンラインセミナーお申込みフォーム


なお、上記からフォームを送信しますと、メールが送られ、その中にある決済リンク(1,000円)から決済されますと、今回の「ゴーストライター育成講座の1回目」というか「プレ講座」みたいなものですね。

 

を見ることができますが、それを見て、読まれて「本講座に参加したい!」と言う場合、動画の中で、その案内もしておりますので、まずは、オンラインセミナーをご覧頂ければと思います。

 

尚、本講座の価格もその中でお話してますが、そんなに高額には設定しておりません(理由もお伝えします)。

 

また、オンラインセミナー中の2つの動画(1本60分前後)では、本当に本音を我々が熱く語ってますので、ぜひ、少しでも興味があれば、必ず1,000円以上の価値は提供しますので、そこは全く心配せずに飛び込んできて下さい!

 

※厳密には特典含め3つの動画があります。


ということで、一緒にこの業界を盛り上げて行けたらこれ以上嬉しい事はありません。

 

よって、ぜひ、ちょっとでも気になった場合は、今回のこの企画にご参加いただき、我々の熱い思いをぜひ聞いて見て下さい!


それでは、このたびのご連絡は以上です。

 

お忙しい中最後までお読み頂きありがとうございました。